こんにちは☆編集部の鳥居です
数日前、とっても嬉しいプレゼントをいただいて思わず書きたくなったニュースです
生まれて初めて、自分の
『似顔絵』を描いてもらいました
それがそんなに嬉しいのか?
はい、とっても嬉しいです
そんなに珍しいことなのか?
はい、描いてもらう側って初めてなんです
小さい頃から描いてきた日々の中で、誰かを描くことは数えきれない程あったけれど、
『描いてもらう側』は初めてです。
いろんな人を描いてきた鳥居の持論。
描く時って、その人をじっくり思い出す時間です。
ここのパーツはこんなだったかな?あんなだったかな?っていう風に。
鳥居が描いてきた似顔絵で言うと、例えば友達や家族のウェルカムボードとか、愛犬と寄り添う飼い主さんのイラストとか。
贈る相手の幸せな様子を想像したり、願ったりしながら描く、自分にとってそれはいつも温かい時間でした。
自分がいない時にも自分のことを考えてくれてる人がいるんだなぁ…って。
そう考えただけで、たまらなくしあわせです。
1枚目の『鳥居ちゃん』は、中々のインパクトでしょ?笑
最近できたお友達が描いてくれたものです。
ゆかりん曰く、化け物感が凄くて(笑)鳥居が怒らないか心配してたそうです。
見た瞬間、爆笑してしまいました。
目を大っきく描いてくれたところが一番うれしかったポイントです
謎すぎるのは、何故ほっぺがこんなにも膨れ上がってるのか?笑
『年中腹ペコ☆編集部イチの大食い女』鳥居を、無意識に現わしてくれたのでしょうか。
2枚目は、秘密の代表の似顔絵に続く『ゆかりん画伯』の作品。
素朴さがめちゃめちゃウマく表現できた!と画伯自ら大絶賛されてました。
1枚目の鳥居ちゃんには負けますが(笑)、とっても気に入ってます
どちらの似顔絵も、もらったのは黒のペン画だったのですが、あんまり可愛いのでPhotoshopで加工してカラフルにしてみました。
シールにして手帳に貼りたいな~とかも考えてます

そしたら見たい時にいつでも見れますしね。
誰かに自分を描いてもらうのって、こんなに嬉しい気持ちなんですねー。
そんな
『たからもの1号&2号』をくれた友達&ゆかりんに、お返し似顔絵を描きたくなってきました

仕事がひと段落したら、久々にお絵描き職人の本領を発揮しましょうかねっ

うならす似顔絵、描いてやります。笑