おはようございます☆編集部の鳥居です
今年も残り2日に迫る中、ラストの編集部ニュースは鳥居からのご挨拶です。
ラストを飾る写真は何がいいかなーと考えた結果。
今年の編集部を象徴するとも言える大型企画
『まい畑記念日』での一枚。
そしてもう一つは、“鳥居と言えば…”の一枚をセレクトしました


5分ほどで加工した割には、ちょっと年賀状チックな我ながら可愛いのが出来ました。
わーい
お仕事で
『鳥居ちゃん』呼びがすっかり定着してきた幸せな最近。
初対面の方にも『よかったら鳥居ちゃんて呼んでください。その方が嬉しいので^^』が鳥居にも定着してきました。
鳥居は原稿書きやデザイン業務がお仕事のメインなので、ゆかりんほど掲載店さんにお邪魔するわけじゃない。
それでも、久しぶりの再会でもこう呼んでくれ沢山の掲載店さん達。
そう呼んでもらえるような雰囲気を作ってくれる、掲載店さんと鳥居を繋いでくれる相棒『ゆかりん』。
しあわせ者だ…私、とほんと思います。
1年以上経った今も、現実味が湧かなくて、たまに夢なんじゃないかと思うくらい。
次の日の仕事が楽しみすぎて朝4時に目が覚めたりするのも、きっとそういうことなんでしょう。
興奮のあまり、頻繁に目も血走ってる気がします。
笑
割とせまーい世界で生きてきた鳥居にとって、まいぷれに来てからの毎日は驚きと喜びの連続でした。
現在進行形で今も日々そんな感じ。
ゆかりんとタッグを組んで奮闘する中で、何が原動力になったかって皆さんからの
『本気の応援』。
本気のアドバイス。
本気の優しさ。
本気の笑い&癒し。
適当な言葉で片付けず、親身になって関わってくださる皆さんに
『心』をもらって、迷わず2人全力疾走ができます。
温かい縁を感じながら、自分の想いを綴れること、お店さんの魅力を形にして描けること・デザインすること。
自分がつくったものに対する“生の声”を、ダイレクトに聞けること。
モノづくりに関わって生きていきたいと目指したすべて、それ以上のものがお仕事の中に詰まってます。
自分の伸びしろしだいで、その幅は無限に広がるから、これは昇るしかねぇな!って感じです。
いつも燃えてるけど、ますます燃える決意表明をここに書き残します。
2022年の鳥居ちゃんを見かけたら驚くやもしれません。
一瞬でわかるほど、燃えてますからね。
危なさそうな時は、水をかけてください

怒りませんから。
どうでもいいけれど、人生で怒った経験が思い出せないくらい、無い。
笑
それだけぬくぬくと、守られてきたからでしょうな。
来年からは初めての一人暮らしもスタート。
いろんなことを、自分の力で、ちゃんとじゃなくても出来るようになっていきたい。
じゃなくて、なっていきます。
ただ、一人暮らしを始めても、破滅的に疎い地理レベルだけは、きっと改善されないでしょう。
今年も様々な道で迷い立ち止まり、人に尋ね、代表やゆかりん、早朝工事現場のおじ様等々に救助してもらった1年でした。
どこの掲載店さんにも1回で辿り着けた試しが無い。
鳥居のコレは、もはや逆の意味である種の
『才能』なのかも
まいぷれ生活も1年を過ぎたのに、この前は降りるはずのJR『向日町』を通り過ぎ『長岡京』へ向かうという失態を犯しました。
その昔、運命数占いで導き出され弟に大爆笑された診断結果“知恵の不足”。
怖いくらいに当たってます。
不足=補えないので、あとはヤル気でカバーあるのみ
掲載店の皆さん、まいぷれを愛してくださる読者の皆さん。
2021年、沢山お世話になりました。
2022年は更なる飛躍を目指して、愛しの相棒と駆け上がって行きます。
忙しさから、きっと2人、今以上にすれ違う日々が増えてくるでしょう。
でも不安より、ワクワクのほうが断然勝ってます。
ゆかりんもそうだろうと、確信が持てる。
お互いに、お互いが“なりたい自分”を実現していこうね。
鳥居は鳥居の実力を磨きます。
掲載店さんの魅力をより広められるような、伝える手段のスキルを必ず増やします
2022年も、末長くよろしくお願いします。
皆さま、どうぞ良いお年をお迎えくださいね

