このお仕事をしてて一番嬉しい瞬間、絶対コレだわ!!
こんにちは☆
編集部の鳥居です
数日前、掲載がスタートした魅惑の洋菓子店
『京女堂(kiyomedo)』さん
洋菓子大好きなもので、取材の日は前日から興奮してました。
“小さいお堂のようなお店から、沢山のお客様に幸せな時間を届けたい”。
素敵すぎるこの想い。
店の外まであふれてたもんだから、入るのに苦労しました
取材時には録音機を持参するんですが、ずっと聞いてられるお話の面白さ&楽しさ。
神戸の洋菓子店で学ばれた京女堂さん。
焼き菓子の焼き色や、生地の練り方に関しては特に徹底的に叩き込まれたんだとか。
並べられた『りんごパイ』の、なんとまぁー!そそる焼き色加減

取材にかこつけて、迷わず買って帰りましたよ、もちろんですとも。
その魅惑スイーツの全貌は、近日公開のスイーツ企画にて届けるのでお待ちください
どこ見ても飽きない店内。
京女堂さんとの飽きないスイーツ談義。
お菓子のいい匂い
(誘惑)に、足が床に貼りついて離れない。
許されるなら、泊まって帰りたかったくらいでした。
←帰れ
お菓子作りを心から愛してらっしゃる…。
それを届ける人のひと時が、例えばその日少し落ち込んだり悲しいことがあったとしても、京女堂のお菓子を口に運ぶ瞬間はほっこりできるように
そんな想いがひしひし伝わってきて、結局長居。
仕方ないじゃない。
そんな素敵人、京女堂さんから編集部へ一本のお電話が。
『実は、まいぷれ見て早速お店に来てくださった方が…』
え、うれしすぎる。
『2組もいらっしゃいました』
ちょっと!うれしすぎる。
『ありがとうございますー!』
ちょっと京女堂さん!それは鳥居のセリフですよ
素敵な人というのは、
“素敵に素敵をかぶせてくる”。
それに気づかず、無意識に人を幸せにするらしい
ちなみに。
来店1回目ながら、鳥居は既にリピーターになることが決定しています


通勤ルート(チャリ)の南区にopenしてくださって、ほんとにありがとう京女堂さん…。
『わ、かわい』
『え、おいしそっ』
『今日の日替わり何ですか??』
見渡せば360度、美味しそうな“好き”であふれてるお店。
お菓子を選んでる間、店内を眺める間、どんどん“好き”が積もります
がんばって毎日を歩く足を、たまには止めて是非立ち寄ってみてください。
心とお口の甘いオアシス、魅惑の『京女堂』さんへ…☆