衝動買い勃発の美味しいもの、発見


皆さまおはようございます☆
編集部の鳥居です
少し前、我らがまいぷれ西京区・南区に新たなビッグウェーブの掲載店様が仲間入り。
その名は…、
『株式会社Jフリードrandfarm』 さん
「Jフリード訪問介護事業所」としての温かな事業と並行して、今回紹介したい魅惑の
「京ピクルス」を破竹の勢いで絶賛販売されています。
宣言する。
ピクルスの概念、打ち破られた。
失礼ながら今まで生きてきて(割と長め。笑)
ピクルス=小さい頃、ハンバーガーに入ってたら抜いてた
的な、可もなく不可もなくな存在でありました。
大人になって抜かなくはなったけど、無くても別にまぁ困らないよね…みたいな。
そんな正直なめてたピクルスが。
「うんっまぁーーーっつ
」
ほんで、
「おいし~~ぃ…涙
」
これピクルス?
こんなピクルスあるん?
もしやピクルスでないのでは…?疑
※正真正銘ピクルス
主役?
あなた、おかずの主役なの??って感動の味に思わず。
「あの…これ買って帰っていいですか?」
ポロリ言うてもたほど。
それは取材でお邪魔した際。
なんと、
全種類のピクルスを「ぜひ食べてってください^^」って、試食させてくださったのです。
※おもてなし対応が神すぎる罪
ピクルスって、きゅり(のみ)のイメージ強めだったのですが。
洋風味、和風味、玉ねぎ、キャベツ…この時点で衝撃ラインナップに度胆抜かれつつ。
なんとさつま芋!、ミニトマト!、さらにはフルーツ!?のピクルスまで。
randfarmさんに、作れないピクルスはねぇんだな…。
心の中で思ったものです
全部同じピクルス液に漬けてあるんじゃないんですよ
それぞれの素材に合わせ開発された独自のピクルス液。
作れないピクルスはねぇ…なんて軽く書きましたが、違うんです。
試作に試作を重ね、重ねまくってできた“想いの結晶”なんですよっ

事業所にキッチンスペースがまだ無かった頃は、ご自宅でエンドレス試作を重ねたそうです。
お酢の香りが割と広がる為、ご家族が寝静まった真夜中に。
「新しい京都名物になれば嬉しいな…^^」
そんな想いで作ってますと朗らかな笑顔で話してくださったrandfarmさん。
お言葉ですがね。
おそらく、もう
なってますよ。
少なくとも鳥居の中ではなってます。
美味しさ、唸ってしまったパッケージの可愛さ、スタッフさんの素敵さ、etc。
申し訳ありませんが、今日はすべて語れません。
そんなわけで、最後に予告的問題です。
あまりの美味しさに、鳥居が現場で衝動買いしてしまったピクルスは一体
何ピクルスでしょう?
近日公開予定の編集部体験白書にて、その全貌(答え)を余すところなくお伝えいたします
調子乗って言いますが、全力でご期待あれっ


※ピクルスの美味しさに
鳥居に幸せの美味しさを贈ってくれたピクルス。
randfarmさんの京ピクルスは、まいぷれ読者の皆さまにも至福の幸せを届けるはずと確信しております
