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黄金色のビッグラブ。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】

まいぷれ京都市西京区・南区編集部

お芋から『愛』が伝わってくるという初体験。涙「黄金色のビッグラブ。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

お芋から『愛』が伝わってくるという初体験。涙

一本一本手切りの職人仕上げに思わず並べたつま楊枝「黄金色のビッグラブ。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

一本一本手切りの職人仕上げに思わず並べたつま楊枝

手帳&iPhone画面のお守り「黄金色のビッグラブ。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

手帳&iPhone画面のお守り

皆さまこんにちは✨
まいぷれ編集部の鳥居です🐤♪

業務の関係で割とな数の荷物が連日届く編集部。
大きな段ボールを運び入れながら「私ら宛のプレゼントやったらいいのにな(・´з`・)?」ゆかりんとよく呟きます。
そんなある日。
「珍しいですね…今日のは鳥居さん宛てになってますよ?」仲良しの佐川おじちゃんも驚いたその包みを開ければ。

みっっっちり✨ぎっっっしりと、お行儀よく整列された。
ツヤッッツヤ✨キラッッキラに輝く、鳥居のリスペクトフード。

来世でも愛したい
さつま芋の、干し芋ではありませんか😭💕💕

『私ね、この世で一番好きな干し芋があるのよ✨』
そう教えてくれたのは、お仕事のご縁で常日頃お世話になっている【オフィスまゆみ】のまゆみ社長さん💛

とりあえず、今は興奮しすぎて味の判別がまともにできる気がしない。
一旦おうちに大事に持ち帰りました。

「眩しいぃ…!」
ほんとに黄金色に輝いて、眩しいったらありゃしない👀✨
食べたい衝動を必死に抑え、あらゆる角度から撮影し丁寧に開封。
おもむろに…、

はむ。

「え…なにこれ」瞬間、言葉を失う。

「なんか、さつま芋よりもさつま芋みたいな味する…」ボキャブラリーの乏しさよ。

「これ、ほんまに干し芋なん…?」あろうことか贈り主のまゆみさんを疑う始末。

「10本のお芋を一枚に濃縮して閉じ込めたみたいな感じ…」そう、まさにそんな感じ!

帰宅したおうちで、一人おかしな自問自答を繰り返すハッピー野郎🐤

さつま芋を邪魔する余計な甘さとか一切ない、芋の旨みと本来の濃厚な甘味のみがお口に。
自宅焼き芋で良く感じる「おいしいけど、端っこだけ水分奪っていくパサパサ具合、なんとかして!」みたいなのが一切ない。
芋の美味しいポイント“ねっとり&しっとり”のみ!で構成された食感の王様🔥
何を隠そう実は鳥居。
さつまいもが、大すきなんです。(あまり隠せてはいないが)

芋類は全般好きだけれど、“彼”はその中でも別格。
カレーと肉じゃがにはジャガイモも入れるけど、さつま芋もいれます。
でもどちらか選べと言われれば答えは絶対に一つです。
「お誕生日なにが欲しい?」と聞いてくれたF先輩に「美味しい品種の芋ですかね」と答えたこともある。
将来、ミニブタかポメラニアンをお家に迎えたら、名前は「おいもちゃん」にすると決めています。

で、続くひとり言。
「口に入れたまま寝たい…」育ちが悪すぎる芋女。
だって飲み込むのがもったいなさすぎるんですもの。

なんとこれ、一年にたった一回しか販売されない奇跡みたいな干し芋なんだそうで。
聞けばオフィスのM崎さんが自分の分を分けてくださったんだそうで😭
※先日お芋ファスティバルの案内を知らせてくれたも真心対応のスタッフさんです

こんなに美味しいさつま芋がこの世にあったなんて…。
それを知らず自称芋好きを触れ回ってた自分に怒りがこみ上げます。

実はこの少し前、別件のお仕事でオフィスへお邪魔した際。
「鳥居さん今日来てくれるなら是非にってと、まゆみ社長からです♪」
極上の芋けんぴまで既にプレゼントしてもらってたのです。
まゆみ社長さん、直々に買いに走ってくれたんですよ😳

絶妙な甘じょっぱさにドはまりした「塩けんぴ」&芋けんぴの概念を打ち破った「生いもけんぴ」!!
どっちが美味しかったかって?
正直、順位つけられないくらいどちらもそれぞれに絶品だったのですよ。

おすそ分けした、F先輩やゆかりん、鳥居母もびっくりしてました。
「芋けんぴをなめてた」と。
「どうしよコレ、止まらんのやけど」って、ゆかりんのお手手はけんぴまみれに。
「そんなおいしいの…?…え、うまっ!!(◎_◎;)」続くF先輩のお手手もけんぴまみれに。
🍠けんぴまみれのHapppy編集部🍠

あの感動の直後!
からの、このドストライクの干し芋ギフトは✨
まゆみ社長さん。
焼きたての焼き芋よりも気持ちがホカホカすぎるっ(/ω\)

あの日から数日。
M埼さんのアドバイスに習い、1食ずつ小分けに冷凍した干し芋ちゃんを噛みしめながら堪能し尽くしました。
“贈り物”に込められた気持ちって、歳を重ねるほどじーんと刺さりますね。
ほんとうに嬉しいサプライズでした。

♡オフィスまゆみの皆さん♡
お電話をかけた時、かけてくださる時、編集部メンバー全員もれなくほっこりしています。
お声から毎回笑顔が見えます。

変わらぬ激務の合間、たまにはもぐもぐtimeも挟んでくださいね。
願わくば、芋女が研究したお芋スイーツを、いつかオフィスの皆さんに味見してもらえたら…。
そんな夢を抱きながら、遅ればせながらのラブレターを本日公開いたします🍠
あの日の嬉しさ思い出して、今もしあわせです。

お芋LOVE・鳥居より🐤
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基本情報

名称まいぷれ京都市西京区・南区編集部
フリガナマイプレキョウトシニシキョウクミナミクヘンシュウブ
住所617-0002 向日市寺戸町初田19-3
アクセス阪急京都線東向日駅より徒歩3分
電話番号075-925-7655
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開業日2019年02月01日
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