まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
昨日はライティングの基礎中の基礎について書きました。
↓↓
◆伏見発信塾◆ウェブの情報発信に必要なのはライティング力!
本日は
ウェブライティングと
紙媒体のライティングの違いについて、私が最も知っておいてもらいたいことを書きます。
この違いを知っておくことで、
ウェブで情報発信する際の
ライティングのコツが分かるようになりますよ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ウェブライティングと紙媒体のライティング。
文字だけで発信するという点では同じなんですが、ライティングの手法は変えないといけません。
なぜなら、ウェブと紙媒体では
読み手側の意図していることが全く異なるからです。
紙媒体とは雑誌や新聞や本のこと。
つまり、基本
有料なんです。
だからこそ紙媒体を選ぶ人って、
読む前から読むべき媒体を厳選して選んでいるんですね。
そして最終的にお金を出しているのだから、よっぽどがっかりした内容でない限り、
最後まで読んでもらえます。
反対に、
ウェブの情報は基本
無料です。
だってウェブでの情報発信って誰でもできますからね。
気軽に書けるからこそ、ウェブの世界の情報量は
膨大です。
そんな中、ウェブを利用する方というのは、基本
忙しい方です。
自分が知りたいことを
端的に知りたいという意図があるため、
検索という機能があるウェブを利用しています。
なので、ウェブライティングでは
答えが端的に書かれていることが超重要なんです。
例えば、『
お金をあまりかけずにSEO対策をしたい』人がいたとします。
その方はきっとGoogle上で『
SEO対策 格安』とキーワードを入れて検索するでしょう。
すると、格安でできるSEO対策に関するたくさんの記事が出てきます。
その中で『お金をあまりかけないSEO対策の方法』が、本文を
スクロールしまくらないと知れないとなるとどうですか?
知りたい答えが書いていなさそうな記事は、たとえ一度はクリックされたとしても、早々と読むのを止めてしまいます。(
離脱されます)
だってそんなに苦労して答えを読み続けなくても、端的に分かりやすく教えてくれる記事はウェブの世界にたくさんあるのですから。
だから、ウェブライティングでは
タイトルや
導入部で
記事の結論が書かれていることがマストなのです。
紙媒体はいいんですよ、多少結論を引っ張っても最後まで読んでくれますから。
だってお金かけてるもん。笑
もちろん例外のパターンもありますが、この違いを理解しておくとウェブライティングで何を書かないといけないのか、少し分かってもらえたかと思います⭐
あなたの記事一覧、ちょっと見返してみてもらえませんか?
タイトルを一目見て、どんな記事かが分かりますか?
読み手の知りたいことが端的に書かれていますか?
今からでも遅くないです。
ウェブライティングのメリットは
後から編集ができること✨
新しく記事を書くのもいいですが、タイトルを編集し直すこともぜひやってみて下さいね
本日の授業はココまでっ
SNSのフォロワー探しを頑張りたい方はコチラ
↓↓
◆伏見発信塾◆SNSのフォロワー増やしのワンポイントアドバイス!①
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フォロワー探しは面倒!!
でもSEO・MEO対策に○十万、○百万もかけられない!!
そんなお店さんは、まいぷれ伏見区に一度ご相談を

↓↓
まいぷれ無料相談案内はコチラ
株式会社ボンドタウン
京都市伏見区下油掛157-1