まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
本日のお話は、
直接検索・
間接検索について!
これを読めば、直接検索と間接検索の違いが理解でき、今後どのような情報発信をしていけばいいかが分かります⭐
特に
ホームページだけ作って安心してる人に読んでほしーい!
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皆さんはお店探しをされる時、
インターネットを使われますか?
………


そうですね、これを読んでいる方は利用される方が多いと思います
では、更に質問です。
その時に
どんな言葉を検索にかけていますか?
誰かに勧められたり、SNSで見かけたお店のことをもっと知りたいなと思った方は、
お店の名前をそのまま検索画面に入力していると思います。
これがいわゆる
直接検索です。
直接検索に強いのは
ホームページです⭐
店名や
住所を入れるとウェブ上に表示されますよね。
直接検索されるには、
元々興味を持ってもらっているという前提があります。
なので、ホームページを見て『やっぱり良いな♡』と思ってもらいさえれば、それでもう来店に繋がる可能性が高いという訳です✨
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それとは違い、
欲しい商品や
受けたいサービス+
地名などのワードを検索画面に入力することもあると思います。
\京都 クロッフル/
\伏見区 バレエ 英語/
\伏見区 高価買取 ロレックス/などなど…
(ロレックス、私は検索しないけど!笑)
このような検索スタイルを
間接検索と呼びます。
この時点では検索している方は、
来店するお店をまだ決めていません。
候補を探している状態です。
つまり、間接検索に関しては、見ている方に
差別化を示すことがとても大事になるのです!!
差別化とは、他の類似店より
\こんなに良いところがあるよ!/
\この点に関してはどこの店にも負けないよ!/
という
売りを言語化することです。
直接検索と違って1つのお店情報だけを見に来ている訳ではないので、分かりにくい情報、つまらない情報なら、皆さんすぐに
見るのをやめてしまいます。
ここが本当に要注意!!
上位表示をさせて一度見てもらえれば、来店に繋がる訳ではないのです。
上位表示だけで来店率が上がるなら、みんな
Google広告にお金をかけますよね?
(Google広告をやれば1番上に表示されますから)
でもそうじゃないから苦労している訳で。
そんな単純ではないところがウェブ集客の難しさですね
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それならホームページもあるし、直接検索のお客さんだけをターゲットにしようって思われた方もいるかもしれません。
しかし、残念!!
実は直接検索より圧倒的に
間接検索をされている方が多いのが現状です。
(画像参照。株式会社フルスピード様のレポートを引用させて頂きました。↓↓
【2021年MEO調査】効果を上げるポイントは「間接検索数」と「オーナー投稿」)
という訳ですので、
ホームページさえ作っていればOK、
ではないということを今日は知っておいて下さいね。
差別化投稿も意識して取り組んで行きましょう
本日の授業はココまでっ
間接検索についてはこちらの記事も参考に

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