まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
本日は、
言語化の重要性についてお話します。
情報発信をする内容がなかなか思い付かないという方はぜひ読んでみて下さいね。
当たり前のことをわざわざ言語化するという視点が抜けているのかも知れません。
これができる人にお客様が集まり、信頼を勝ち取れるようになるのです
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この記事を読んでいる皆さんは、何かしらの
専門家であると思います。
飲食・美容・教育・医療・清掃・物流などなど、
何かの分野に特化した知識があるからこそお店をしている
(または働けている)訳ですよね。
そんな皆さんにありがちなのが、
専門性のある知識を
一般常識と
交錯してしまっていることです。
例えば、美容系のお仕事をされている人にとって、キレイなお肌を保つためには必要なことは、
洗顔だということは当たり前の事実です。
ですが、その重要性を理解している消費者はどれくらいいるでしょうか?
ちなみに私は朝は水だけ洗顔です。笑
なぜなら、
洗顔の重要性を理解していないから。
私がしていないということは、他にも水だけ洗顔女子はたくさんいる可能性があります。
(1人にしか当てはまらないことってこの世の中にないですから)
だったら、美容系の商品・サービスを売っている方は洗顔という
当たり前のことをわざわざ言語化して訴える必要があるということなんです。
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当たり前のことをわざわざ言語化できるスキルがないと、商品・サービスを売る時に必ず苦労します。
なぜなら消費者は、
価値の分からないものにお金を払いたくないからです。
だから、消費者側に基礎的な知識がなかった場合、売り手側が1から説明する必要があるんですね。
でも意外とこれができない人が多い!
中には
『そんなことも知らないの!?』といったリアクションをする店員さんもいますが、そんな方は本当に論外です。
みんながみんな、同じ知識を持っている訳ではありませんから。
自分の興味関心のあることはどんどん詳しくなりますが、それ以外のことは
知らなくて当然なのです。
だからこそ、詳しく知らない人にも商品・サービスの良さを知ってもらう努力は必要不可欠。
その努力とは
当たり前のことをわざわざ言語化すること。
言語化するスキルがないなと思われる方は、情報発信媒体で練習してください。
ここで文字化してアウトプットできれば、実際お客様を目の前にしたときも説明できますからね
最後に、元々興味がある人にだけお客さんになってもらえればいい、という方もいると思います。
そんな方々は、他店との
差別化をはかるためにより
専門性の高い情報発信をしていきましょう。
そういった方々には
当たり前のことをわざわざ言語化する必要はありませんが、逆により高い専門知識を伝えなければアナタのお店を選んでくれません。
どちらにしよ、
知識を言語化するスキルは必須だということですね
本日の授業はココまでっ
今日は大事なことを7回も書きましたね♪その理由はコチラから
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◆伏見発信塾◆本当に伝えたいことは7回言おう!
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