まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
本日は、
問い合わせ方法についてのお話です。
お客様が最も問い合わせしやすいツールがあれば知りたいですよね。
もしかしてアナタが採用している問い合わせツールは、お客様にとって使い勝手が悪いかも知れません!
今日はそんな気になる問い合わせについての疑問にお答えします。
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お店に来てもらったり予約をしてもらったりする
前段階として、
問い合わせという手段があります。
今の時代は問い合わせ方法ってたくさんあります。
電話・
メール・
問い合わせフォーム・
各自SNSのDM・
LINE公式アカウントなど、多種多様です。
一体どれがユーザーに好まれて、問い合わせがもらいやすくなるのか、気になる方もたくさんおられると思います。
実は全ての人にとってのベストな問い合わせ方法というものは残念ながら存在しません。
ですが、
ターゲットの年代別や
業種別ならオススメの問い合わせ方法というのは存在します。
そこで今日は私のオススメの問い合わせ方法をターゲットの年代別にお伝えします!
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★10〜20代★
各種SNSのDM or
LINE公式アカウント
若者層にとっては圧倒的にコチラのツールが使い勝手が良いはずです。
気軽さという点も彼らにはとても重要!
★30〜50代★
問い合わせフォーム or
LINE公式アカウント
個人的に問い合わせフォーム世代と思っています。
(なんやねん、それ!)
気軽にやり取りするには少し抵抗があったりするので、
必要事項を順番に入力していける問い合わせフォームは安心できて◎
★60代以上★
電話 or
問い合わせフォーム
文字入力を手間に感じる方もおられるので、電話での問い合わせ方法もあるとベター◎
以上がターゲットの年代別にオススメの問い合わせツールです。
私の感覚的に電話での問い合わせはかなり減ってきてはいます。
電話は
営業電話ばかりという声もよく聞きますしね。
(ちなみにまいぷれを見て営業電話をかける業者がいるようですがやめて下さい。私の経験上、99%電話営業は失敗に終わります。)
ですが、
上の年代の方や
すぐに確認したい問い合わせがある時は電話が一番便利です。
例えば、
飲食店でのお席の空き状況など。
なので飲食店さんはターゲット関係なく、電話での問い合わせは残しておいて下さいね。
ちなみに、メールは正直いらないです。
やるなら
問い合わせフォームを開設して下さい。
(私も30代女子なので好きです笑)
メールだと、まっさらな状態から問い合わせ内容を考えて書かないといけないのでかなりハードル高いんです。
最後に、最近流行りの
LINE公式アカウントも、実は問い合わせツールとしては微妙。
一歩仲良くなった人と行いたいコミュニケーションツールなので、
最初の問い合わせとしては心理的に利用しづらかったりします。
以上が私の分析となります。
最終的な提案はお店ごとによって異なるので、相談してみたい方は一度ご連絡下さいませ。
京都市伏見区のお店さん限定にはなりますが、掲載して頂けるとこのようなアドバイスもできます⭐
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