地元暮らしをちょっぴり楽しくするようなオリジナル情報なら、地域情報サイト「まいぷれ」!
文字サイズ文字を小さくする文字を大きくする

京都の地域情報サイト「まいぷれ」

【編集部ニュース】弥生京都・城下町伏見から恒例の『伏見・酒蔵(さかぐら)「日本酒まつりフェス 3月2日(土)」』を紹介します‼ (付録:チョット一言 経営学) @京ちゃんの伏見ヒストリー日記

まいぷれ京都市伏見区編集部


まいぷれ伏見区編集スタッフ
京ちゃんです☆


京都・城下町伏見は、豊富で良質な名水に恵まれ、古くより酒造りが盛んです。
現在、新酒仕込み中の『伏見・酒蔵』を順次紹介しています。

日本酒の製造量(全国合計31万1788キロリットル:2021年)では、京都府が全国で2位(15.7%)です。
(1位 兵庫県29.1% 3位 新潟県8.8%)

昨年12月より付録として、「チョット一言 経営学」も掲載しています。


3月2日(土)に、京都・城下町伏見で恒例の「日本酒イベント」が開催されます。

京都伏見は日本酒の名所として知られています。

伏見は、日本酒の醸造に適した気候条件や清らかで品質が高い伏流水(ふくりゅうすい)があり、古くから酒造りが盛んです。

酒造りの伝統が花開いたのは、安土桃山時代に豊臣秀吉が伏見城を築城し、伏見が大きく栄えたころです。

日本酒の需要が高まり、一躍脚光を浴びるようになりました。

江戸時代になると水陸交通の要衡として、伏見はますます発展し酒造家も急増し、銘醸地の基盤が形成さました。

明治時代の後半には、天下の酒どころとして全国にその名が轟ました。

現在、18蔵元が、伝統的な製法を守りながらも、新しい技術や手法を取り入れながら日本酒を醸造しています。


京都伏見の酒蔵や歴史ある街に足を運び、
恒例「日本酒まつりフェス 3月2日(土)」の魅力を体感してみませんか‼



#京都伏見酒フェス
#安土桃山時代
#豊臣秀吉
#伏見城
#京都伏見酒造組合



付録:チョット一言 経営学】
単式簿記と複式簿記の違いは❓ 

*簿記には単式簿記と複式簿記の2種類があります。
単式簿記は、収入と支出の結果の残金記録です。
複式簿記は、単なるお金の動きだけでなく、お金が
どのようにして得られ、何のために支出されたかを
記録します。


【まとめ】  
家計簿では収入と支出などお金の動きのみを記入し、その残高を
表した単式簿記が用いられています。
企業会計では、収入と支出ほか、その原因と結果の二つ側面から
お金の流れ表す複式簿記が用いられています。

基本情報

名称まいぷれ京都市伏見区編集部
フリガナマイプレキョウトシフシミクヘンシュウブ
住所612-8364 京都市伏見区下油掛町157-1 メゾンナガサワ-102
アクセス京阪本線伏見桃山駅より徒歩8分
京阪本線中書島駅より徒歩8分
近鉄京都線桃山御陵前駅より徒歩9分
京橋バス停より徒歩1分
メールアドレスmypl@bond-town.com
営業時間土曜、日曜、祝日は休業日です。
クレジットカードVISA/Master/JCB
駐車場なし
近隣のパーキングをご利用ください。
開業日2019年02月01日
ホームページhttps://fushimi-kyoto.mypl.net/
Facebookアカウントhttps://www.facebook.com/fushimi.kyoto.mypl
Xアカウントhttps://twitter.com/myplfushimi
Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/fushimi.mypl/
関連ページ『まいぷれ伏見区』のサービスについて
YouTube
予約ページ外部サイトに繋がります
問い合わせページ外部サイトに繋がります