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【編集部ニュース】弥生(やよい)の京都・城下町伏見から『蔵開き(日本酒祭り)と花見(桜観賞)』をご紹介します‼ 【付録:チョット一言経営学】@京ちゃんの伏見ヒストリー日記

まいぷれ京都市伏見区編集部

「蔵開き」(今年は3月15日)イベントが開催「【編集部ニュース】弥生(やよい)の京都・城下町伏見から『蔵開き(日本酒祭り)と花見(桜観賞)』をご紹介します‼ 【付録:チョット一言経営学】@京ちゃんの伏見ヒストリー日記」

「蔵開き」(今年は3月15日)イベントが開催


まいぷれ伏見区編集スタッフ
京ちゃんです☆


伏見は京都市南部に位置し、日本有数の酒どころ、花見どころとして知られています。

豊かな水資源「伏水(ふしみず)」に恵まれ、江戸時代から酒造りが盛んに行われてきました。
現在も約数十棟の酒蔵が点在し、伝統的な技法で高品質な日本酒を生産しています。
伏見の酒蔵には名高い銘柄があり、それぞれが独自の風味を持つ日本酒を醸しています。

冬から春にかけての寒い時期が酒造りの最盛期で、この時期に訪れると、酒蔵から漂う麹の香りを楽しむことができます。

また、伏見は桜の名所としても有名です。
特に濠川(ほりかわ)沿いや宇治川派流は「伏見の十石舟」で知られる水路があり、春になると桜並木が水面に映り込み、幻想的な景観を作り出します。
伏見城跡や桃山丘陵の桜も見事で、毎年多くの花見客で賑わいます。

伏見の酒蔵では春になると「蔵開き」(今年は3月15日)というイベントが開催され、普段は見ることのできない酒蔵内部の見学や新酒の試飲を楽しむことができます。

この時期は、花見と酒蔵めぐりを同時に楽しむことができる絶好の機会です。
伏見の日本酒と桜は、日本の春の美しさと伝統文化の深さを同時に体験できる貴重な組み合わせです。
四季の移ろいを大切にする日本文化の象徴とも言えるでしょう。

伏見の日本酒と桜の組み合わせは、日本文化の美意識を象徴しています ‼


#伏水(ふしみず)
#伏見の酒蔵
#濠川(ほりかわ)
#宇治川派流
#伏見の十石舟
#伏見の蔵開き



【付録:チョット一言 経営学】

『損益計算書に表れる「5つの利益」とは❓』 
 
【解説】
損益計算書(P/L)には「売上総利益」「営業利益」「経常利益」
「税引前当期純利益」「当期純利益」という5つの利益が表れま
す。
売上総利益:売上高から売上原価を差し引いたもので、商品の 収益力を示します。
営業利益:売上総利益から販売費・一般管理費を引いたもので本業の利益を示します。
経常利益:営業利益に営業外収益・費用を加減し、本業+財務活動の収支を表します。
税引前当期純利益:経常利益に特別利益・損失を加え、税引き前の最終利益を示します。
当期純利益:税引前当期純利益から法人税等を差し引いたもので、最終的な利益となります。

【感想】
損益計算書の5つの利益を理解することで、企業の経営状況を
多角的に把握できる点が興味深いです。
特に、営業利益と経常利益の違いを意識することで、本業の収
益力と財務活動の影響を分けて考えられるのが重要だと感じま
す。
また、最終的な利益である当期純利益だけでなく、各段階の利
益の推移を見ることで、企業の経営戦略や問題点をより深く分
析できるのではないかと思います。



基本情報

名称まいぷれ京都市伏見区編集部
フリガナマイプレキョウトシフシミクヘンシュウブ
住所612-8364 京都市伏見区下油掛町157-1 メゾンナガサワ-102
アクセス京阪本線伏見桃山駅より徒歩8分
京阪本線中書島駅より徒歩8分
近鉄京都線桃山御陵前駅より徒歩9分
京橋バス停より徒歩1分
メールアドレスmypl@bond-town.com
営業時間土曜、日曜、祝日は休業日です。
クレジットカードVISA/Master/JCB
駐車場なし
近隣のパーキングをご利用ください。
開業日2019年02月01日
ホームページhttps://fushimi-kyoto.mypl.net/
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