新年あけましておめでとうございます🌞🐎
まいぷれ京都市伏見区編集部、あっかーまんです☆
年も明け、2026年になりましたね🍊
昨年はまいぷれ伏見区に加入させていただき、様々なお店様や会社様のお話を聞く中で、伏見区の魅力ってこんなにあったんだなと再発見が沢山の1年でした🌟
まだまだ拙い私ではありますが、まいぷれ2年目の私も宜しくお願い致します!
今年の目標は“メリハリをつける!!”です🤣
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“あっかーまんの小麦ライフ”、37記事目となる小麦グルメは、年明けうどんです!!
今回のお正月は伏見区を出まして、うどんの本場“香川県”の讃岐うどん
年明けうどんを食べてきました。
【年明けうどんとは】
元旦から1月15日頃までに食べる香川県発祥の縁起物のうどんで、白いうどんに、紅色の具材(海老天・金時人参・梅干しなど)を添えるのが特徴で、「紅白」で新年のおめでたさを表しているそうです👀
「その年の幸せや健康を願って、うどん県らしく新年を祝おう」という想いから生まれ、香川県内の多くのうどん屋さんや家庭で親しまれているうどんです🌟
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今回は、そんな年明けうどんを欲して、香川県善通寺市の金比羅山の麓にある「灸まんうどん」さんで年明けうどんを頂きました🤤
灸まんうどんさんの年明けうどんは、まず立ち上るだしの香りからして食欲をそそられます。
もちっとしたコシのある麺を口に運ぶと、小麦の香りと風味がふわっと広がり、噛むほどに「うどんを食べている幸せ」を実感✨
つゆはやさしくも奥深い味わいで、そこに紅の彩りとして添えられた梅干しがいいアクセントに。
梅干しを少しずつ崩しながら食べ進めると、さっぱりとした味に変わり、最後まで飽きずに楽しめます。
年末年始につい食べ過ぎてしまった胃にもすっと馴染むやさしさで、「これは年明けに食べたくなるな…」と納得の一杯。
新年のスタートにぴったりな、ほっとする年明けうどんでした。
そんな、灸まんうどんさんの詳細は
こちらから☺
【灸まんうどんへのアクセス方法はこちら↓】
🚅🚃公共交通機関の場合
京都市伏見区から京都駅へ出て新幹線で岡山へ。そこからJR瀬戸大橋線・土讃線で善通寺駅へ向かい、徒歩またはタクシーで灸まんうどんへアクセスできます(徒歩約20分/タクシー約3分)
🚗車の場合
京都南ICから高速道路を使い、四国方面へ進みます。高松自動車道の善通寺ICで降りて約10分ほどで到着します。全体でおよそ260〜280km、約3時間前後のドライブとなります。