皆様こんにちは!
寒さに負けず、今日も全力の久世自動車です
億劫にならない洗車術!?
そんなものあるのかと言われそうですが、工夫次第でやりやすくなる術は割とあるのです。
逆のイメージを持たれがちですが、実は夏場より
冬場のほうが車の汚れは付きやすい。
特にボディや、路面に近いタイヤやホイール。
冬場の結露は路面を凍らせますが、車体に付着した汚れを蓄積させる原因になったりもします。
寒い時期なのでお湯を使うのは有効ですが、水であっても普段より多い目に使用し、しっかり汚れを浮かすことが大切です。
粗いタオルでなく吸水性の高い柔らかいタオルを使用して滑らすように洗い流してください。
洗車による寒さや体調面でのストレスをいかに減らすかも重要

温かく動きやすい服装で行うことで、作業の
“雑さ”をかなり軽減できます
厚手で長めのゴム手袋は必須

手を保護してくれることは勿論、柔らかめ(吸水性高し)のものを選べば車を傷つけない役割も担ってくれます。
他の季節と比べて注意すべき点も増える冬の洗車。
快適に完了できるポイントを押さえて、大切な愛車をピカピカにしてあげてくださいね
