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ゆかえもん。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】

まいぷれ京都市西京区・南区編集部

果てしなく可愛い。「ゆかえもん。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

果てしなく可愛い。

『これはティントなの?』と尋ねたら(ゆかえもんに)「ゆかえもん。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

『これはティントなの?』と尋ねたら(ゆかえもんに)

『書いてあるわ』の返事と共に送られてきた画像。笑「ゆかえもん。【まいぷれ・西京区・南区・編集部】」

『書いてあるわ』の返事と共に送られてきた画像。笑

おはようございます☆編集部の鳥居です
以前にも書きましたが、ドラえもんで有名な藤子F不二雄先生を、鳥居は尊敬しています。

そんな鳥居の隣には、鳥居にとって美容界のドラえもんこと『ゆかえもん』がいます

これは、冗談とかではまったくなくて。
ゆかえもんの持つ、美容に関する四次元ポケットは宇宙レベルで『ヤバイ』という根拠に基づいたナイスなネーミングなのです。(自画自賛)

◆香水の付け方(こする時は全力でないといけないらしい)。
◆マニキュアの塗り方(はみ出し防止のためにセロハンテープは必須アイテムだそう)。
◆アイロンの使い方(これは近日習う予定)。
◆恋愛における女の可愛い行動について(深すぎて目からウロコな話ばかり)。
◆ティントの付け方。
まずティントって何なのさ?って話です。←鳥居的に
(濃い目に塗ってティッシュをハムハムしろ!という『ハム太郎テクニック』を伝授されました)

まだまだ書ききれませんが、とにかく。
美容に関することで疑問を抱いた時。
ゆかえもんに相談して答えが返ってくるまで『5秒以上』かかったことはありません

そんなゆかえもんの、確かな知識と実績(?)を信頼して、最近は鳥居の母しのちゃんまで色々相談する始末。笑

そんなゆかえもんが、最近プレゼントしてくれたのが写真のマニキュア
とっても可愛くて、あんまり嬉しかったので最初の1日は飾ってウキウキ眺めました。
『爪が女の子みたいになって嬉しい⤴⤴気分上がったー』
これに対するゆかえもんの返答は。

『当たり前やん。男なわけないのに。』
一見、心もないようなセリフに聞こえるかもしれませんが、この前後には色々ありまして、鳥居的にはじーんだったんです

漫画描いてた頃は特に、消しカスが入るとか、インクまみれになるとかあってマニキュアなんて塗った記憶がございません。

個人差はあるでしょうが、一般的に大人の女性がマニキュアってどれくらいの時間で塗れると思いますか?

せいぜい20分、かかって30分位が妥当と思います。
鳥居も初めて塗るわけではなかったのですが、予想はしておりました。
鳥居って、人の8倍不器用ですしね。

結果、完了するまで1時間30分ほどかかりました
(ちなみにその次は1時間ちょいでした)

だもんで、どっと疲れます。
疲労感が果てしなさすぎるもので。

でも、爪が、女の子。
キーボード打ってて目に入る度、嬉しくなります

派手なごちゃごちゃしたのがあまり好きではない好みを熟知してくれてたゆかえもん。
シンプルながら、でも他にはない素敵なやつを贈ってくれました。

まいぷれに入って、もうすぐ1年。
本人もうろ覚えだったその時期を教えてくれたのは、他でもないゆかえもんでした。
『鳥居ちゃん入って、もうちょっとで1年やなぁー』
脈絡なくぶっ込んでくるその癖、鳥居をキュン死にさせる気なのでしょうか。

しかし…、ほんとに早い。(本人もびっくり)

充実すぎる日々の中、起こったHappy事件も。
猛暑の畑仕事や、そのほか極度の緊張やら最近もろもろありまして、この1年半ほどパツパツでとても着られなかったデニムやスカート達が入るという快挙を成し遂げました。

白ブタからピグレット辺りに変貌を遂げた可能性、大。

鳥居はオーバーリアクションで(父親似)、母からはよく『あんたの反応ウソ臭い』とか言われます。
だがしかし、ウソはつきません。
ウソを付くのも下手です。
挙動不審になるらしく、そもそもウソがつけません。

ゆかえもんにも先日『鳥居ちゃんのウソ、100%見破れる自信ある』と言われました。
・・・鳥居も、そう思う。

そんな鳥居の、これは本心です。
ゆかえもんに会わなかったら、鳥居は一生『まつ毛パーマ』をしたいなんて思わなかったでしょう。
マニキュアの塗り方とか、アイロンの使い方とか、化粧品のあれこれとか。
この年齢で今さら恥ずかしくて誰にも聞けない世界に、勇気出して踏み込もうとはしなかったはず。

ほぼ経験してこなかった女の子の楽しみ。
ゆかえもんから受けるいい影響のおかげで、その入口に遅まきながら立てた気がしてます
(パートナーが可愛いと、“自分もやってみたい”とか、湧かなかった興味も湧く不思議)

『・・・出逢った頃は、お互い一線引いてたやんなぁ』
なんて話をよくします。
ポロっと話したことが、どんな風に筒抜けるかなんてわからない。
疑うとかでなく、そういう面倒を職場の全力仕事には持ち込みたくないってポリシー。
考え方が、割と似てる気する…みたいなお互いの“気付き”から今日に至ります。
職場でここまで仲良くなれる人。
確信してますが、後にも先にもいないだろうな…。

色んな“たまたま”が重なった『たまたまの奇跡』とでも名付けときましょうか。

最近だと、たまたま2人とも大好きな『ZARA』話で盛り上がる時間がしあわせ

いいこと以外も遠慮なく言うとこが、コンビ愛の秘訣ですかね。
似合わないなら『ゆかえもん、それ変やで』とか言っちゃう。
『なんか鳥居ちゃん、ちょっと太った?』とか言ってくる。
(これを言われた日、ゆかえもんへの信頼度は増し、鳥居は週末全力で走ることを誓いました)

日々楽しく、かつ魂を込めて綴る編集部ニュースの中で『ゆかえもんネタ』を思いついたのは今年の初め頃
ずっと温めてきたネタをようやく皆様にお披露目できて、とりえもんも感無量であります。

そんなゆかえもんさんは、まさに隣で身支度中。
新規のお店様開拓に京都駅周辺へ視察に向かうそう

フレフレゆかえもん
事務所で原稿を鬼盛り書きながら、全力応援しておりやすっ
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基本情報

名称まいぷれ京都市西京区・南区編集部
フリガナマイプレキョウトシニシキョウクミナミクヘンシュウブ
住所617-0002 向日市寺戸町初田19-3
アクセス阪急京都線東向日駅より徒歩3分
電話番号075-925-7655
営業時間
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開業日2019年02月01日
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