まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
本日は、
お店のPR文の真偽を見分ける方法についてのお話です。
SNSが流行り、誰でも簡単にお店の特色を
自己PRできるようになりました。
しかし、自己PRって何とでも言えてしまうというのが正直なところ。
そのPRが真実かどうかは、私達ユーザーが見極める必要があるのです。
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\地域貢献をしたい/
\地域密着店になりたい/
そう願うお店が最近増えました。
コロナが流行り出してからは特に、
地元の良さを再発見する動きがあり、
地域密着というワードをPRに使うお店が増えたように思います。
地元の良さが見直されるということは、
地元大好き人間からすると嬉しいことですよね♪
しかし、地域密着とは一体何なんでしょう?
何を基準にこのお店は地域密着店だとアナタは判断していますか?
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地域密着というワードを使うと、
印象良く感じてしまうのが、
言葉のマジックなんです!
なので、地域密着と打ち出しているからといって、
本当に地域密着店だとは限らないという真実も見逃してはいけません。
そもそも地域密着とは、特定の地域に住む方々のニーズに寄り添い、
その地域全体が発展する方法を常に考え実践していること。
その土地を選んでお店を出している以上、その地域を嫌っていることはあまりないとは思いますが、お客様なら全国各地誰でもOKというお店もわりとたくさんあります。
それだと地域密着店ではないはずですよね。
でも打ち出すのは自由という点が怖いところ。
だから私達ユーザーは打ち出している
言葉を真に受け過ぎず、そのお店が本当に地域密着店なのか見極める必要があるのです。
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地域密着店かどうか見極める一番分かりやすい方法は、そのお店が
地域の情報を発信しているかどうかです。
もうこれが一番分かりやすい!
地域の魅力を発信したり、
地元のことを知ろうと努力している姿は、誰がなんと言おうと地域密着店ですよね。
看板に記載されているだけでなく、
地域を愛する気持ちが適時示されていることを確認してはじめて、地域密着店と認定しましょう。
地域密着店を装っているお店には御用心!
反対に、心の中でどれだけ地域のことを大切に思っていても、
言語化していなければそれは誰にも伝わりません。
地域への思いがあるのなら、ぜひ言葉にして下さい。
地元を愛する人たちは、
地元を大切に思ってくれるお店を利用したいと思っていますから。
ちなみに、
まいぷれ伏見区の掲載店は地域密着店ばかりです⭐
きちんとお話をしてから掲載頂いているので間違いありません。
『我こそは地域密着店だ!』というお店さんがありましたら、ぜひ一度、地域密着への思いを私達に聞かせて下さいね♪
本日の授業はココまで
こちらも言語化できると地域の方に喜ばれます♪
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