まいぷれ伏見区情報発信サポーター
さおしーです☆
本日は、
ブランディングや
マーケティングにおいて大切な概念についてお話します。
この概念を取り入れれば、アナタも目を引く情報発信ができるようになりますよ。
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『他の人の発信と比べて
インパクトがない』
『たくさん投稿しているのに、イマイチ
反響が薄い』
こんな情報発信のお悩みをお持ちの方はいませんか?
それは
トンマナという概念を知らないからかも知れません!
トンマナとは
トーン(tone)&
マナー(manner)の略称。
お店や商品のコンセプトを発信する際のデザインや投稿に
統一感を出すことを言います。
お決まりのパターンが定まり、それを何度も何度も目にすることで、情報発信がユーザーの記憶残っていきます。
つまり、トンマナとはマーケティングやブランディングを行う上でとても重要な概念になるんです。
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では具体的にトンマナを作成していきましょう♪
①コンセプトを定める
まずは打ち出したい内容や
ターゲットを設定します。
ここが正確に定まっていないと、そもそもどんなトンマナにすればいいかが決まらなくなります。
②ターゲットに響くトンマナを作成する
具体的に決めると良いのは以下の5点です。
・配色
・レイアウト
・フォント(ロゴ)
・文章(キャッチコピー)
・余白
これらに
統一感があれば、ひと目見ただけで、どこのお店の情報かが分かるようになるんです。
例えば、まいぷれのコンセプトカラーは
オレンジです。
まいぷれのショップページは、左上部にロゴ、次にトップ写真、店名、キャッチコピーという風に、レイアウトが決まっています。
(画像参照)
この統一感こそ、このお店情報がまいぷれのものだと
すぐに認識してもらうために必要なのです。
認知が定着されないと
選択肢にすら入れません。
トンマナを上手に利用して、まずはお店の存在を確実に認識してもらえるようしましょう⭐
本日の授業はココまで
毎回自撮り投稿するのも一種のトンマナですね!笑
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