地元暮らしをちょっぴり楽しくするようなオリジナル情報なら、京都の地域情報サイト「まいぷれ」!
文字サイズ文字を小さくする文字を大きくする

京都の地域情報サイト「まいぷれ」

インディの《飲むリエ日誌》 其の弐拾壱本目

まいぷれ京都市伏見区編集部

これがワンサード缶。「インディの《飲むリエ日誌》 其の弐拾壱本目 」

これがワンサード缶。

昨年10月、木屋町に来たマルエフカー。「インディの《飲むリエ日誌》 其の弐拾壱本目 」

昨年10月、木屋町に来たマルエフカー。

ミスしても失敗しないインディ料理(笑)「インディの《飲むリエ日誌》 其の弐拾壱本目 」

ミスしても失敗しないインディ料理(笑)

飲むリエ日誌🍶2+1はサード!?

みなさ~ん、おつかれ生です!(笑)
去年、京都にマルエフカーが来た時、すぐに現場に駆け付けた芳根京子ファン、もといマルエフファンのインディです。

「マルエフ」というのは、従来、飲食店で販売されていたアサヒ生ビールの一般市販バージョン。
移動式のマルエフカーは、”出張マルエフ横丁”として全国各地でマルエフの生ビールをイベント販売していました。今年は伏見に来てほしいな~

そのマルエフ、今年は5月8日から近畿エリアで「ワンサード」という商品が期間限定、地域限定で発売されています。
ワンサードって何? アサヒビールによると、ふたつの飲み物を2:1で混ぜたもので、泡色ビールと黒ビールを2:1でブレンドしているとのこと。なーるほどね。
確かにマルエフは黒ビールも売られていて、何度か買っていたし、マルエフカーでも黒と混ぜたのを飲んだ気がする。

というわけで、上手く入手できたマルエフのワンサードを飲んでみました。適度なコクがあって、まいうー。風味が豊かですね。

この日は、冷蔵庫のあり合わせでつまみをつくりました。ジャガイモ、タマネギ、ソーセージを炒めて、ドイツ料理っぽくしようとしたんだけど、仕上げにオリーブオイルを入れるはずが間違えてバルサミコ酢を入れちゃった😲
でも、なんということでしょう。軽く煮詰めたら、甘みが出てめちゃ旨に。怪我の功名ですね(笑)
ワンサードにぴったり寄り添ってくれました。というわけで、見つけたら買いですよ、ワンサード。

●アサヒ生ビールワンサードはこちら🍺



基本情報

名称まいぷれ京都市伏見区編集部
フリガナマイプレキョウトシフシミクヘンシュウブ
住所612-8364 京都市伏見区下油掛町157-1 メゾンナガサワ-102
アクセス京阪本線伏見桃山駅より徒歩8分
京阪本線中書島駅より徒歩8分
近鉄京都線桃山御陵前駅より徒歩9分
京橋バス停より徒歩1分
メールアドレスmypl@bond-town.com
営業時間詳しくはお問い合わせください
駐車場なし
開業日2019年2月1日
ホームページhttps://fushimi-kyoto.mypl.net/
Facebookアカウントhttps://www.facebook.com/fushimi.kyoto.mypl
Xアカウントhttps://twitter.com/myplfushimi
Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/fushimi.mypl/
関連ページまいぷれ編集部からのお知らせ
YouTube
予約ページ外部サイトに繋がります
問い合わせページ外部サイトに繋がります
☆★イベント情報★☆